弦楽器を製作しているはずです。 

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メモ書き

1.政治コントの「ザ・ニュースペイパー」がイマイチ売れ損ねているのは、
日本の首相が変わりすぎてクオリティが追いつかないからだろうか。
確かに今「コイズミ」「アソウ」を見せられても、今更感がすごく強い。
だからって「ノダ」の練習する必要性もないとは思う。
そうそう、けっさく君って、ザ・ニュースペイパーの人だったんだね。
けっさく君

2.歯を抜いた日の夕食が、「親鳥」だった。(強化ゴムのように硬い)
そういう嫁のセンスは嫌いではない。
嫌いではないが、我が口腔内は現在、左サイドバックが不在である。
「親鳥攻略」の為には必然的に右サイドから仕掛けるしかないのだが、
今まで意識したことのなかったアゴの骨の一部が、なんだか、すごく、ヤバイ。
左サイドバック

3.以前お伝えしたヘンな本「ロクス・ソルス」以来、
・ギルバート・アデア(著)「閉じた本」
・T・コラゲッサン・ボイル(著)「血の雨」
と立て続けに読んだが、どれもイマイチだった。

「閉じた本」はロクス・ソルスの直後だったというのがいけなかったと思う。
口語文だけで構成された文章は、あのヘンな本の直後でなければきっともっと楽しめたはず。
オチは弱すぎるけれど。

「血の雨」は、短編集だ。
これまで様々な作家の短編集を読んできたが、「当たりの短編集」に当たったことがない。
それはおそらく、ワタクシが本を読む行為に求めている事と、短編集の定義の差違から生じる誤差だと思うが、それをわかった上で、これからも短編集は読むと思う。
赤川次郎の短編集は、ものすごくいいセンいってた、と追記。
赤川次郎
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