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おみくじ懐古主義

続いた。

で、やれやれと思いながらもおみくじを引くことにした。
どれでも¥100だ。
娘は「こどもおみくじ」でいいが、自分はどうしよう。
「金運みくじ」と「運勢みくじ」だ。
金運に特化したおみくじというのも気にはなったが、(ここは商売の神様であるらしい)
結局は無難に「運勢みくじ」を引いた。ええい、うるさいうるさい。

結果は大吉だった。
ツマラナイ。
ここんとこ10年くらい、毎年のように大吉だ。
「もう、何やっても大丈夫!自信もってやれば万事うまくいくから!やったね!」
としか書いていない。ツマラナイ。
「失せ物?出てくる出てくる!待ち人?そこまでキ・テ・ル(はぁと)引っ越し?Youやっちゃいなよ!」
ツマラナイ。
大吉で喜ぶなんて小学生までですよ。

過去一度だけ大凶を引いたことがあるが、すごく嬉しかったのを覚えている。
書いている内容も、もうボロクソに言われて、笑える。
で、途中ちょっと慰めてくれたりしてね。

ちなみに娘は「吉」だった。
うらやましい。
薄ら笑いのおっさんがおみくじを開いてくれたが、「吉か、まあまあってことや」と娘に言っていた。
うらやましい。

で、家帰ってからゆっくりとおみくじを見てみたわけだが、
娘の引いた「子供おみくじ」の中に驚愕の文章を発見した。

子供おみくじ

なぜ「ともだち」の欄だけカタコトなのかも気になるが、最も驚嘆すべきは「べんきょう」欄だ。

マイコンて。
もいっちょ、
マイコンて。


何年前のおみくじだよ、コレ。
いや、これが100年前とか、そんくらい古かったらまた話は変わるけど、
ここまで中途半端に古いともう、なんだ、アレだ、だからこういう部分にカネをかk(ry
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